外国為替証拠金取引FX比較ナビでは、FX取扱い会社を徹底比較しています。
FX比較 << TOPページへ
[PR]
「みんなのFX」 スプレッド1銭〜、手数料無料、15通貨ペア、レバ300倍、ダイレクト入金OK、
はじめに
外国為替証拠金取引(FX)とは
くりっく365とは
取引きリスクについて
取引きシミュレーション
スプレッドとは
スワップとは
FXの税金
くりっく365の税金
FX取扱い業者を徹底比較
スワップで比較
通貨ペアで比較
FXのキャンペーンを比較
レバレッジで比較
自己資本規制比率で比較
手数料無料の業者を紹介
1000通貨からFXできる業者
通貨ペアに注目
南アフリカランド/円
人民元/円
韓国ウォン/円
トルコリラ/円
FX取扱い業者
マネーパートナーズ
セントラル短資
フォーランドフォレックス
みんなのFX
ひまわり証券
インヴァスト証券FX24
サイバーエージェントFX
IGマーケッツ証券
外為オンライン
GMOクリック証券
JNB−FX
上田ハーローFX
ヒロセ通商
マネースクウェア・ジャパン
kakakuFX
外為ジャパン
DMM FX
くりっく365業者を比較
くりっく365比較ナビ
大証FX業者を比較
大証FX比較ナビ
Copy Right 2005-2010
外国為替証拠金取引FX比較ナビ All Rights Reserved
スプレッドとは
スプレッド
とは、為替レートの
売値と買値の差
を意味します。
ニュースなどで現在の為替レートが表示されている場合、
米ドル 110.13円〜110.16円というように、2つのレートが表示されていると思います。
この例では、米ドルを購入する際のレートが110.13円で
売却する際のレートが110.16円ということになります。
つまり、この場合のスプレッドは、3銭ということになります。
スプレッドは、取引きする会社によって、それぞれ設定されており、
この値が小さいほど、取引きを有利に進めることができます。
それでは2つの例をあげて、どちらが購入時のコストを安くできるか検討してみましょう。
ここでは、1万通貨を購入した場合で計算していきます。
1.スプレッドが3銭で、取引手数料が500円の場合
この場合、購入時に買値が売値より3銭高くなるため、
購入したタイミングで、-300円の為替差益が発生したことになります。
それに加えて取引手数料の500円が発生するため、
合計で
800円
のコストが掛かったことになります。
2.スプレッドが4銭で、取引手数料が400円の場合
この場合では、購入直後の為替差益が-400円で
取引手数料が400円のため、
合計で
800円
のコストが掛かったことになります。
1.、2.の例では、スプレッド、取引手数料がそれぞれ異なりますが、
購入時に発生するコストという面でみると、同じであるといえます。
このように、スプレッドは、取引する際のコストに密接に関係しており
取引会社を選ぶ際に、手数料と会わせて検討する必要があるでしょう。
サイトマップ
お問い合わせ
運営者情報
免責事項
商品先物CX比較ナビ